2017-08

How to climb a tree - 2017.08.02 Wed



Tipsy Duck の動画 "How to climb a tree"を紹介します
3人の少年が木に登ろうとするお話です
楽しいです
英語なので和訳しました


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ティム:俺たち ティムとキムとジム!
ティム:これから悲劇がはじまるよ
ティム:3人そろって何するの?
ジム:何するの?
ティム:木に登るのさ!

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ティム:最初にボール遊びができる木を見つけよう!
ティム:これは高すぎ!これは低すぎ!
ティム:枝に足をかけてね、だけど潰れる音には注意してね
ティム:だって言い訳なんてしていたら、木から落ちて足を折っちゃうから!

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キム:ギャーーッッ!!

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ティム:あれあれキム、言ったじゃないか。木登りは子供にはまだ早いって
キム:冗談じゃねえや!この骨を見てくれよ!
ジム:こんなの全然面白くねえや、だって・・・、面白くねえもん

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ティム:こうなるって母さんたちが警告したじゃないか
ジム:・・・ティム?
ティム:言っただろ、「今日は子供だけで木登りにいっちゃいけませんよ、怪我をしたらどうするの」って
ティム:それで俺たちは何をした?言いつけを聞かなかったぞ。俺たちは罰を受けるんだ
ジム:何の話をしているんだよ、はやく彼を助けなきゃ

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ティム:君らはこうなることを考えてなかったんだよ。
ティム:父さんが自分達の中で1人だけ壊れた足を見たらどうすると思う?
ティム:・・・俺たちで終わらせなきゃ

ジム:・・・それで何をするっていうの

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ジム:そんな・・・

ティム:ジムは犬をおろしたことはあるかい?
ティム:3本脚の子犬はね、幸せにはなれないんだよ

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キム:なあ、僕なら大丈夫だよ、骨だってすぐ治るさ、はは、だって歩けるし、立つことだって・・・

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ティム:ジム、今日から俺たちは仲良くやろうな、初子を得た夫婦のように

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ティム:もし誰かが聞いたら、こう答えるんだ ・・・これは事故だったって


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ティム:おいらはティム!でこっちはジム!あとキムなんてやつは知らないよ


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は? - 2017.06.03 Sat

toeic660点でした

しばらく隠居します

うんちマックス 怒りのデスロード - 2017.03.25 Sat

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呪毛無です

1年間放置してましたが
ブログ復活します

この1年間 Toeic800目指すことが生きがいでした
でも、ゲームがおもしろすぎて、届きませんでした

なので、Toeic800決まるまで
意識高い系の記事をかいていきます
よろしくおねがいします

メイプルストーリー RPG企画 - 2016.04.23 Sat

開発1年(未完成) やる気ゼロ 

誰も望んでいなかった 究極のクソゲーRPG


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おしゃべり広場RPG アオ茸の覚醒(仮題)



◆はじめに

開発者はアスペルガー症候群の疑いがあります。緻密な推敲のもと構想が練られていますが、
精神がひどく不安定なため、少し奇妙で、おかしな作風になっています。
そのため、万人向けのゲームではないことを予めご了承願います。

本作品はメイプルストーリーの二次創作RPGです。使用ソフトはウディタです。
ゲーム開発は今回が初めてだったので、慣れないながらも がんばって開発しています。
完成の目途はついていませんが、2016年中には終わるとおもいます。
また前述した通り、精神失調が頻繁に起こるので、失踪する可能性もあるとおもいます。
その時はごめんなさい。また遭えたらいいな、とおもいます。



◆ストーリー

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このゲームは、かわいらしいキャラクターたちがいっしょにわいわい冒険をする、
おだやかで、のほほんとしたストーリーになっています。

主人公のアオ茸は、勇敢な仲間たちとともに、呪毛無を倒す旅に出かけます。
呪毛無はこの世界、"おしゃべり広場"を荒らすとても悪いやつです。
彼の配下には、荒らし、運営、うんこの人たちがいます。
いずれも強敵ですが、アオ茸は勇敢に立ち向かっていきます。

この物語は、呪毛無が広場を支配しているところから始まります。
始めは怖いかもしれませんが、だんだん冒険していくうちに強くなります。
だから安心してくださいね。



◆キャラクター
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主人公のアオ茸は勇者の家に生まれた元気な男の子です。
父親に似て、強く、たくましく、そしてやさしい性格です。
アオ茸は父親が果たせなかった 呪毛無の撃退を目指してがんばります。

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同じ村に、アオ茸の親友 そーくん壱式がいます。
そーくん壱式は、アオ茸とは反対に、皮肉屋で口がわるく、どこか天邪鬼な性格です。
冒険の中でも、そーくん壱式はいつも毒舌を吐いてばかりいますが、そこが彼の良さでもあります。


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呪毛無とは作者のことです。
彼はこの世界を壊そうとする、わるい存在です。
大人びているようでも、実は子どもです。発達障害があります。
なのでおしゃべり広場の仲間たちには、どこか親近感を覚えているようです。

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ぺぷしぼぉいは可哀想な中学生です。
呪毛無に刃向ったために、返り討ちに遭ってしまいました。
呪毛無に果敢にも挑んだ者として、人びとの中では英雄視されています。
しかし彼の敗北以後、彼の行方を知るものは誰一人いません。

ここでは一部のキャラクターたちを紹介しましたが、
この他にもとっても愉快で特徴的なキャラクターがたくさんいます。薔薇じゃないのでヒロインもいます。



◆世界観

カルト

わくわくする冒険は、歩き回ることばかりではありません。
見知らぬ集落にある1つの手記、パンフレット、村人たちの会話の中にも冒険があります。
そこには特別な価値観だったり、ものの見方だったり、1つの世界があります。

何かを信じるということを、誰かに迫られる場合があります。
どちらか一方を捨てなければならない時があります。
その時の判断に役立つものが、世界にはたくさんあります。
戦うばかりではなく、世界をよく見ようとすることも一つのやり方だとおもいます。



◆備考

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現在はイベントとマップとストーリーの開発をしています。
完成度は60%といったところです。
その後に武器装備、アイテム、特殊技、レベリング、微調整等の開発に移ります。
こちらの方は未だ着手しておらず、完成度は0%のままです。

開発は主に作者個人で行っており、
メイプルストーリーで知り合ったフレンド3名くらいをテスターとしています。
ダラダラ1年も協力してくれて本当に感謝しています。



◆あとがき

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このRPG企画は1年前の4月、丁度今年の4月に向けて発表する予定だったものです。
しかし、私がこころを患ってしまってから、開発を維持することが難しくなってしまったため、
しばらく休んでいた時期がありました。そのため開発が1年遅れるという事態になってしまいましたが、
誰も期待していないRPGだったので、そこはよかったです。

期待していた方がもしいたとしたら、本当に申し訳ありませんでした。
現実が忙しくあまり触れられませんが、がんばります


メンヘラ呪毛無 心の旅 第5章  - 2016.04.05 Tue


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steamm.png 「フォールアウト4のプレイ日記だゾ」

はじめに
・初見
・グロ描写、メンヘラ
・ネタバレ


俺はおそらく統合失調症だと思う。
赤の他人が、友人が、教師が、俺の悪口を言ってくる気がする。
単なる可能性ではなく、本当にそう思えてくる。
悪口にせずとも、奴らは心の中で見下してくる。用心しなければ。

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しばらくすると 何もかもが歪んで見えてきた。
用心と警戒と猜疑心が混ざり合って、誰も信じられない。
奴らが俺を否定するのは確信的である。しかし、この世界は?
世界は暗がりであるけれども、なぜ奴らは平然とその中を歩いているのか。

中年「パンをちぎってきたかね 暗闇だよ、ここは」
ぼく「あなたは誰ですか」
中年「私はお前の投影であり、ただのスカベンジャーでもある」
ぼく「あなたにも世界が歪んでみえると」
中年「しかし、暗がりは途絶え、先には闇ですらないだろう」

暗がりであったほうが、自分の為であったかもしれない。
要するにそれは、見えなくなっているのだ。
光あるところに闇ありき、蓋し闇を知るは光がためなり。
先の光は確かにあった。

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光は一筋の道を示すが、同時に他の道を隠してしまう。
蛾は光をたどることを運命づけられるが、しかしその自覚は本能に隠される。
パン切れはやはり必要だった。自分の居場所が分からぬまま、ただ導かれている。
そこに可能性はなかったと思う。

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光が開けると、空と木と歪みが見えた。
統合失調者にとって歪みは当然だったが、そこを歩く人にとって世界は正常である。
この差というものを、光は映し出す。
完全な影の中という自己充足は、医学にしろカウンセリングにしろ、
ある種の光に照らされることで かのような差異としてあらわになる。

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世界の同時性というものが、にわかに信じられない。
この奇妙さを前にして、平常という言葉は意味をなさない。
誰がこの世界に共感できようか。

しかし奴らはなんとしてでも俺を否定し、見下すのである。
俺がどんなに学歴を積み、思想を深め、高位に君臨したところで、見下すのである。
運動をし、忍耐力をつけ、精気を養ったところで、見下すのである。
自我は崩れ、あるのは世界の雑音ばかりである。

だとすれば、汝の至らしむるところは、淵のみにあるようだ。

20160330192154_1.jpg

淵。そう思い込んでいただけかもしれないが、そこは淵らしかった。
触れようと前に進む。しかし近づくと淵は消え、別のものが遠くに見える。
そこを目指して前に進むと、どこかへ消えてしまった。
パンはなく、何を求めているのかさえも忘れてしまった。

以前その歪みを具現しようとしたことがある。
筆を執り、絵や文章にして表したが、思っていたものとは違う。
どうしてもそれは整合的であり、歪みを表現できていなかった。

あの時と同じ感情だ。
自分は何を表現したかったのか、忘れてしまっていた。
考えあぐねて、どうにか意味をつけると、それは別の創作物である。
どうしてもパン切れは必要だった。

2016-02-04_00001.jpg

ぼく「なぜこの世界は歪んでいるのか」
住人「は?そんなのはとっくに分かりきったことだろ」
ぼく「線が見えるのだ、赤であり、青であり、白であり、そして線の影もみえる」
ぼく「その線はあなたを貫き、しかしあなたは正常である」
住人「は? 何いってんおwwのwwコイツwwwwwwwww」
ぼく「しかし、そう歪んで見えるのだが」
住人「??????ガイジかな????????」

20160315130328_1.jpg

ぼく「この世界はどうなっている」
おっさん「スカベンジャーのために、残しておいてやるものはない」
ぼく「この世界はどう映る」
おっさん「スカベンジャーのために、残しておいてやるものはない」
ぼく「お前は誰だ」
おっさん「俺はプレストン・ガービー、ミニッツメンの一員だ」

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いつしか歪みは焦燥を駆りたてる。
なぜ俺ばかりがそう見えるのか、分からない。
こんなことでは何もできない。ブログの記事が書けない。
俺が統合失調症だからなのか、ありもしない陰口に対する不安からなのか、
俺をあざ笑うかのように世界は伸びたテクスチャを張りたてる。

俺は続けて光をたどった。
それが解決につながると思った。

20160330191230_1.jpg

線ばかりとなった。
世界はついに見えなくなったが、疑問に思わなくなった。
これが真実である。

この線はあたたかい気持ちになれる。
この線は怒りを感じさせる。
線と、その色だけでももう分かる。

本来忘れていた何かを、世界の共感を犠牲にすることで、思い出したらしかった。

あああああああああああああああああああああああああああ

いったいベゼスダ社は何を考えてこのようなバグを残したのか
アップデートを終えたその日から、Fallout4はこうなった
だから海外のスレを探るハメにもなったということだ
情報によると ある一定のpc規格に対してのみ、このようなバグが見られるらしい
試してみたら、別のpcでは正常に機能するのを確認できた
とはいえ、このバグが治らない限り、Fallout4の記事は書けないだろう

クソ記事はいったん中止ナリよ

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冒険家弓使い メイプル歴8年

Twitter: 呪毛無@MapleStory_Unko

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